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2011年1月

名前は分かりません

大分市の佐野植物公園で見ました。

名前は分かりません。

ここ2,3日体調を崩していました。インフルエンザではありませんが、熱が38℃あって身体がだるかったです。ブログも更新出来ませんでした。

やっと起きてブログを書くまでになりました。

最初の花で名前が分からず申し訳ないですが、何方か分かる方がいらしたら教えて下さい。

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ベンガルヤハズカズラ

大分市の佐野植物公園で見ました。温室では周年咲いています。

インドが原産です。葉はハート型で、細かい毛が密生し、蔓は長く伸
びて木質化します。花序に、直径8センチほどの淡青紫色の花を一
年中咲かせます。属名は、スウェーデンの植物学者ツンベルグに因
むそうです。
キツネノマゴ科ツンベルギア属の蔓性常緑多年草で、学名は
Thunbergia grandiflora。英名は Bengal clock vine。

shuさんのHPより引用しました。

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タンジーに似ていますが・・・・

「タンジー」かなと思ったのですが、葉っぱも花も違っていました。パン屋さんの花壇で見ました。

何方かこの花の情報を教えて下さい。

宜しくお願いします。枯れると花は茶色になるようです。

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エラチオール・ベゴニア

大分市の佐野植物公園で見ました。

鉢花としてほぼ一年中開花を楽しめます。エラチオールベゴニアは球根ベゴニアと球根性ベゴニアの「ソコトラーナ」との交配によって作り出された園芸品種の総称です。出始めの頃は非常に弱い品種でしたが、西ドイツのオットー・リーガー氏によって病気や暑さに強い品種が作り出されてから盛んに栽培されるようになりました。そのため、リーガース・ベゴニアとも呼ばれています。室内の鉢花やコンテナとして広く親しまれています。

ベゴニアねっとより引用しました。

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パボニア・インテルメディア

大分市の佐野植物公園で見ました。ほぼ1年中咲いています。

ブラジルが原産です。高さは1.5メートルほどになり、散形に枝をつ
けます。円錐花序に花を咲かせますが、真っ赤に目だつのは苞で、
花弁は濃紫色です。花柱が長く突きだしています。ハスタータ種(P.
hastata)とムルチフローラ種(P. multiflora)との種間交雑種だと考えら
れています。
アオイ科パボニア属の常緑小低木で、学名は Pavonia intermedia(syn.
P. x gledhillii)。英名はありません。

shuさんのHPより引用しました。

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スイートアリッサム

私が言っている職場の玄関にあるプランターにありました。

「スイート・アリッサム」はアブラナ科。ロブラリア属。

草丈が低いまま横に這うように伸びたアリッサムは、甘い香りを漂わせながら無数の小花をしきつめて花のカーペットを形成します。パンジーやビオラといった秋からの草花との相性の良さはもちろんのこと、一面に咲き広がる小花は「春らしい」、「可愛い」といった形容が実にぴったり当てはまります。

「アリッサム」と呼ばれているものには一年草と宿根草があります。

一年草
園芸店で売られている苗や、寄せ植え等でよく使われるアリッサムです。従来は白のみでしたが、今ではパステルカラーを中心に多色が出回っています。特に'スノークリスタル'は一回り大きい純白の花を咲かせます。
一年草アリッサムはアリッサム属の仲間ではなく、ロブラリア属で、園芸的名前も正しくは「スイート・アリッサム」です。

宿根草:
あまり知られていませんが草丈30cmになり、黄色い小花を無数につけます。
これがアリッサム属の仲間で、「アリッサム」といえばこの宿根草をさします。

スイートアリッサムより引用しました。

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ガーデンシクラメン

私が行っている職場のプランターにありました。

「ガーデンシクラメン」は名の通り、外で楽しむ、ガーデナーのための専用シクラメンです。

この「ガーデンシクラメン」の特徴は、原種にかなり近い性質を持つので、株がコンパクトにまとまり、開花がとても早いので秋には咲き出します。さらに、丈夫で寒さに強いです。

ガーデンシクラメンの育て方より引用しました。

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キンセンカ

農園の貸し農園でみました。何方かが作られているんでしょうね?

多分「キンセンカ」と思います。キク科。

原産地は地中海沿岸。北アメリカ、中央アメリカ、南ヨーロッパなどで栽培されている。春咲き一年草として扱うが宿根草タイプは冬を越すので「冬知らず」の名で市場に出回る。

葉は長さ5〜18センチメートルの単葉、しばしば荒い毛が生えている。花径10cmほどでオレンジ色や黄色の花を咲かせる。花容は一重、八重、また中心に黒のスポットのあるものと多彩。

日本では観賞用として花壇などに植えられるが、ヨーロッパでは原種はハーブの1つに数えられ、エディブル・フラワー(食用花)である。キンセンカの軟膏火傷からにきびまで幅広い皮膚のトラブルの治療薬になると考えられている。

Wikipediaより引用しました。

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花かんざし

我が家の花です。母が買ってきました。蕾が可愛いですね。

きく科.一年草.豪州原産.
花は直径2.5~5センチで、基部で多数分技した枝先に頭花を単生.光沢のある花には舌状花はなく、中心部は黄色い筒状花で、周りは光沢がある総苞片でかさかさと紙のような花弁の感じ.
葉は細く線状.
高さ30~60センチ.

庭の花「はなかんざし」より引用しました。

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ウィキョウ

ウィキョウだと思います。農園でみました。夏の花とばかり思っていました。冬でも咲くんですね。

ウィキョウはセリ科ウィキョウ属。

草丈は1~2m。葉は糸状で、全草が鮮やかな黄緑色をしている。花期は、6月~8月、枝先に黄色の小花を多数つける。秋には7~10mm程度の長楕円形をした茶褐色の実をつける。

若い葉および種子(フェンネルシード)は、甘い香りと苦味が特徴で消化促進・消臭に効果があり、香辛料スパイス)、ハーブとして、食用、薬用、化粧品用などに古くから用いられている。

地中海沿岸が原産とされ、古代エジプト古代ローマでも栽培されていた記録があり、歴史上もっとも古い作物のひとつとされる。

主産地はインド中国エジプトなど。日本には平安時代に中国から渡来し、長野県岩手県富山県などで多く栽培されている。

Wikipediaより引用しました。

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ロウバイ

散歩中に歩いているとどこからともなく甘い香りがします。きょろきょろ辺りを見渡すと黄色の花が目につきました。

「ソシンロウバイ」と思いますが、詳しい種類は分かりません。ご存じの方は教えて下さい。

ロウバイ(蝋梅、蠟梅、臘梅、唐梅、Chimonanthus praecox)は名前に梅がついているためバラ科サクラ属と誤解されやすいが、ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。1月から2月にかけて黄色い花を付ける落葉広葉低木である。花の香りは強い。

ソシンロウバイ(素心蝋梅)、マンゲツロウバイ(満月蝋梅)、トウロウバイ(唐蝋梅)などの栽培品種がある。よく栽培されているのはソシンロウバイで花全体が黄色である。ロウバイの基本種は、花の中心部は暗紫色で、その周囲が黄色である。

の国から来たこともあり唐梅とも呼ばれ、中国名も蝋梅であったことにちなむ。本草綱目によれば、花弁が蝋のような色であり、且つ臘月(ろうげつ、旧暦12月)に咲くからこの名がついた。

花やつぼみから抽出した蝋梅油(ろうばいゆ)を薬として使用する。

Wikipediaより引用しました。

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シャコバサボテン

我が家のシャコバサボテンです。洋間にリフォームしたので部屋の中に入れています。

シャコバサボテンのふるさとはブラジルの山岳地帯で標高が800~2700mで霧に覆われた森林のような場所です。一般的にサボテンは砂漠というイメージが強いかもしれませんが、シャコバサボテンは着生の森林性サボテンです。着生というのは樹木や岩肌などに根を張り生活する植物のことで、洋ランなどによく見られます。一般に鉢植えなどで出回っているシャコバサボテンは園芸品種がほとんどですが、それらの園芸品種の元となった原種(野生の品種)は5~7品種といわれています。花色、花形も品種改良が進み非常にバラエティーの富んでいます。

シャコバサボテンの仲間はクリスマスカクタスやデンマークカクタスなど色々な呼び名があり多少ややこしいですが基本的な性質や育て方は変わりません。

ヤサシイエンゲイより引用しました。

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枇杷の花

近所でみました。枇杷の花は今頃が旬でしょうか?

枇杷の花ってあらためてしげしげと眺めて見ましたが、葉の原生感ただよう感じにふさわしく、進化途中の花って感じがして、いいですね。そして、果実の旬5月末から7月にかけて、この花のことを思い出せたら思い出してみたいと思います。

枇杷の花より一部引用しました。

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名前は分かりません

農園で見ました。農園の方も知らないと言っていました。

何方かこの花の情報を教えて下さい。宜しくお願いします。

花は白で蕾は赤色をしています。下向きの方向に咲く花です。時間がなかったのでこれ1枚しか撮影出来ませんでした。わかりにくいと思いますが、・・・・・。

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名前が分かりました。ユッカ、または君が代ランでした。kazuyoo60様有り難うございます。

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今日はゆとりの日でした

今日は6月まで作業をした「B○○○ファーム(農園)」での焼き肉パーティーに参加しました。

働いていた当時とは環境ががらりと整備されていて驚きました。毎日手や鎌で草取りをしたりしていたのですが、電動草刈り機を2台入れてからは地面すれすれに草を切ることができるとかで作業能率が上がったようです。

今は冬で花はあまり咲いてなかったですが、ビオラ、パンジーなどが目につきました。

さて、焼き肉パーティーですが、3つの職場からそれぞれ参加しています。一番参加が多いのは私の現在働いている職場からです。次が農園で働いている方、少ないのは1名(この方はその働いている職場で1月から正社員になった方です)

お皿2つ分の肉を見てこれは簡単に食べ切れるなあと思いました。ところがいざ焼いて食べると食べても食べても減りません。途中でぜんざいが出て来たり、所長が手作りのおにぎりを用意してくれたりで、それらも合わせて食べると肉が残ってしまいました。

火おこしから初めて食べ終わるまで2時間があっという間に過ぎました。それぞれが残ったおにぎりや焼いた肉を持って帰ることで全部無駄なく処理することが出来ました。

会費500円です。(本来は1000円の所、補助があって半額になりました。)

寒さが心配でしたが、それほど寒くはなくて、快晴のもと美味しく食べることが出来ました。

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ランタナかな?

仕事に出る回数を増やしました。週3回から週4回出ることにしました。ブログを書くこともできないです。今日も午前中は病院の方と話をする予定でしたが、「いけない」と言う連絡があって中止になりましたが、午前中に済ませなければならない用事があってブログを今頃書いています。ブログを書けるときに書く様にしたいと思っています。

散歩中に見ました。

多分「ランタナ」と思います。間違っていたら「ご免なさい」です。

ランタナ(Lantana、学名:Lantana camara)はクマツヅラ科の常緑小低木。中南米原産。観賞用に栽培される。和名はシチヘンゲ(七変化)。赤、橙、黄、白など鮮やかな色のをつけ、また花の色が次第に変化することに由来する。

Wikipediaより引用しました。

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ツワブキ

我が家の花です。

花が少ない時期に咲いている貴重な花です。

ツワブキ(石蕗) は、秋~冬にかけて長い茎に野性的な黄色いキク(菊)に似た花を咲かせるキク目キク科ツワブキ属の耐寒性多年草です。
葉はフキ(蕗)の葉に似ており、葉の上面には艶のあり、葉に斑入の品種もあります。丈夫で比較的どこでも見られます。茎や根に薬効があると言われ、民間療法では腫れ物や出来物、湿疹、打撲傷、下痢等に使われます。

ツワブキより引用しました。

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エリカ・クリスマスパレード

多分クリスマスパレードと思います。

大分市の佐野植物公園でみました。

エリカ・クリスマスパレード(Erica Christmas Parade)は、エリカ・ヒエマリス(学名:Erica.× hiemalis)の園芸品種で、長い筒型をした薄紅色の花を茎の廻りに輪状に茎の基部から先端まで多数咲かせるツツジ科エリカ属の半耐寒性常緑低木です。

エリカ・クリスマスパレードより引用しました。

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明けましておめでとうございます

我が家の生け花です。母が生けました。

玄関先が明るくなった感じがします。

今年も宜しくお願いします。2011年元旦   by hiroyuki

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