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2010年4月

ペラルゴニュム

散歩中に見ました。

多分ペラルゴニュムと思います。

「ペラルゴニュム」はフウロソウ科。ペラルゴニュム属。

ゼラニュウムに近い仲間で、南アフリカ原産です。葉・花ともにややゼラニュウムより大ぶりで、花の大きさは6~8cmにもなります。

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やはり無理があります

月曜日は仕事で遅くなり、火曜日は病院で遅くなりました。明日は仕事の予定です。3日連続遅くなります。やはり農作業の仕事の後は疲れが出て更新は難しいです。

簡単に考えていましたが、やはり現実は厳しいです。すいません。更新出来るときだけ更新します。

さて今日の花は病院の花壇で見ました。名前は分かりません。

ぐるぐる渦を巻いているような花で面白かったのでパチリです。携帯で撮影してペイントでサイズ変更しました。最近のペイントは使いやすいですね。

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羽衣ジャスミン(ハゴロモジャスミン)

我が家の花です。

昨年は剪定して咲かなかったのですが、今年はいつの間にか開花していました。駐車場のところにあるのですが、車を乗り降りするとき強い香りがします。

「羽衣ジャスミン」はモクセイ科。ソケイ属。原産地は中国ともインドとも両説あるようです。

日本には中国より渡来したようです。

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クレマチス

昨日は「農作業」で疲れました。

側溝作り(穴掘り)、竹チップの袋詰め、草取りなどをしました。

全ては「お客様」のためです。頑張れば工賃がすぐ上がるわけではありませんが、「農作業」には無駄な仕事はありません。自分たちのした仕事が少しでも「お客様」に喜んで使ってもらえると嬉しいです。来週も3日間ですが頑張ってやります。

ご近所の花で紹介しました。我が家にも「クレマチス」がやってきました。

昨日まで1280円だったのが200円になっていたので母が購入しました。まだまだ元気でとても見切り品には見えません。(ひいき目かなあ?)

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アイリス?

散歩中に見ました。

仕事を始めるとなかなか花の撮影も出来ません。休みの日にと思うと雨だったりします。撮影の花が少なくなりました。今度の土日散歩したり、公園に行って撮影したいと思います。

さて、アイリスと思う花を見ました。違うかも知れません。そのときは教えて下さい。

アイリス: アヤメ科アヤメ属.英名iris.
北半球に分布し,約200種に及ぶ、根茎または球根を有する多年草。

ジャーマンアイリスと呼ばれているものは、
根茎が発達し,外花被片にひげ状の突起のあるビアディッド・アイリスのうち高さ70cm以上の高性のものの通称.
英米ではトール・ビアディッド・アイリスと呼ばれ,欧米で広く庭植えされ,最も改良の進んだ花である。

根茎は太く,葉は広い剣状で,内花被片は大きく発達し,直径20cmに近い花を1茎に8輪ほどもつけ, 白色,黄色,ピンク色,茶色,赤色,紫色,黒色など花色も豊富で,5月に開花する。品種は膨大で毎年300以上が作出されてる

日本には、第二次大戦後植物導入された,多くのアヤメ属が導入されたので、和名はつけられずに,野生種は学名のままで呼ばれている.

アイリスより引用しました。

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クレマチス

近所の花です。

多分「クレマチス」と思います。「クレマチス」はキンポウゲ科。センニンソウ属。

日本産のものは、ボタンヅルセンニンソウハンショウヅルカザグルマ等がある。ボタンヅル、センニンソウと呼ばれるものは小型の白い花を多数着ける。ハンショウヅルは釣り鐘型の花を少数着ける。これらではなく、カザグルマのように大柄の上向きに平らに開いた花をつけるものが鑑賞用に喜ばれ、人工交配品による種も作られている。交配は原種をもとに何世紀にもわたって続けられ、現在では1000種を超える交配品種が生み出されている。一重咲き八重咲き、釣鐘型と多くのバリエーションがみられる。

フリー百科事典Wikipediaより引用しました。

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牡丹(ボタン)

我が家の花です、満開になりました。今年は8個咲いて母も喜んでいました。

ボタン(牡丹、学名:Paeonia suffruticosa)は、ボタン科ボタン属の落葉小低木。

または、ボタン属Paeonia)の総称。 別名は「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」「花神」「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「深見草」「二十日草(廿日草)」「忘れ草」「鎧草」「ぼうたん」「ぼうたんぐさ」など多数。

以前はキンポウゲ科に分類されていたが、おしべ花床の形状の違いから現在はシャクヤクとともにビワモドキ目に編入され、独立のボタン科とされている

フリー百科事典Wikipediaより引用しました。

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ペトレア・ヴォルビリス”アルビフロア”

大分市の佐野植物公園温室で見ました。以前紫のペトレアを紹介しました。今回は白花です。

ペトレア・ヴォルビリス”アルビフロア”はクマツヅラ科。ペトレア属。原産地はメキシコ・中米です。

弓状の茎に沢山の小花をつけます。花色は紫花と白花があって、紫花はパープルリース、白花はホワイトレースとも呼ばれています。花の中に小さな小花が咲いているようにみえ、外花被の中に中花被が開き、中花被はしばらくすると落ちてしまいます。一般に初夏から秋に花を咲かせますが、植物園の温室では冬でも開花しているのを見かけます。

ペトレア・ヴォルビリスより引用しました。

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アネモネ?

昨日はバスに乗り遅れて1時間待ちでした。私が住んでいる地域には1時間に1本しかバスが出ません。それで、自宅に着いたのが6時でした。

その日の更新は諦めました。

仕事は「農作業」で昨日は小さな種(赤ジソ、青じそ)を蒔いたり、オクラの種を蒔いたりしました。小さなプレートに種を蒔く作業は楽しかったです。午後はハーブの苗を植えました。その後小さな花を植えました。ミックスなので名前は分かりません。これも穴を掘って貝殻の灰を土に混ぜてアルカリ性にして花の苗を植えました。小さいのでうまく育てばラッキーです。

で、今日の花ですが、多分「アネモネ」と思います。初めて見るひらひらの花です。何方か詳しい方がおられましたらお知らせください。

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シラー・カンパニュラータ(ラタ)

我が家の花です。

「シラー・カンパニュラータ(ラタ)」はユリ科。シラー属。原産地はヨーロッパ、アジア、アフリカです。

シラーと呼ばれるものはいくつかありますが、星型の花をたくさんつけるぺルビアナ(S.peruviana)と、ベル状の花を数輪咲かせるカンパニュラータ(S campanulata)が一般的です
カンパニュラータには青紫のほか、白とピンクの花色があります
とても強健なので植え込みなどに何気なく咲いてることが多いです
カンパニュラータは比較的耐陰性があります

シラー・カンパニュラータより引用しました。

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ギンギアナム(白)

我が家の花です。

母がお友だちから1株貰って育ていました。今年は3年目になりますが、2株目になりました。

今年は少し遅い開花のような気がします。今は玄関前でピンクと白がきれいに咲いています。

「ギンギアナム」はラン科。デンドロビューム属。原産地はオーストリラリアです。

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ハナミズキ

私が通院している病院の花壇にありました。ピンクもあったのですが、高いところにあり撮影が出来ませんでした。白だけです。

病院の周りには何もないのが分かると思います。サクラも散ってしまいました。

ハナミズキ(花水木、学名:Benthamidia florida)はミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。北アメリカ原産。別名、アメリカヤマボウシ

ハナミズキの名はミズキの仲間で花が目立つことに由来する。また、アメリカヤマボウシの名はアメリカ原産で日本の近縁種のヤマボウシに似ていることから。

フリー百科事典Wikipediaより引用しました。

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玄関の花

我が家の玄関です。今はフリージアとアジュガが活けられています。玄関にほんのり良い匂いがします。

やはり黄色のフリージアと赤のフリージアが目立ちますね。アジュガがかすんでいる感じがします。

*明日は診察日で遅くなります。

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テスト

携帯投稿しています。テストです。

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アジュガ&お知らせ

長らく自宅待機をしていましたが、4月15日木より仕事開始の連絡が昨日ありました。やっと仕事ができます。頑張ります。

ですので、木曜日からは夜の更新になります。わずか3日の仕事ですが、緊張と不慣れから疲れが出て更新できないかも知れません。月、水、金と仕事をする予定です。

その他の日は仕事お休みです。(慣れてくると月~金のフルタイムもあり得ます)。当面はバス通に慣れることが一つの目標です。それまで仕事では車で移動していました。交通費も馬鹿に出来ません。食費などもかかってきます。多分赤字です。最低賃金も出ませんので・・・。それでも頑張って働く喜びをもう一度味わいたいのです。将来は臨時職員の話もあります。頑張ればの話です。今のところは通勤すること、与えられた仕事をこなすことが目標になってきます。

我が家の花です。母はこの花を「ジュウニヒトエ」と呼びます。

「アジュガ」はシソ科。キランソウ属。

英名:Carpet bugle。アジュガ(キランソウ)属は世界に50種ほど知られている。日本にもジュウニヒトエ(Ajuga nipponensis)、キランソウ( Ajuga decumbens)などが自生。この日本在来の野生種の白または薄い紫の花を咲かせるジュウニヒトエ(十二単)に似ていることからセイヨウジュニヒトエ(西洋十二単)と呼ぶ。ヨーロッパ、中央アジア原産の園芸種だが、道端などに逸脱してどこでも見ることができる。

耐寒性のある匍匐性常緑多年草。学名のreptansも「匍匐性」という意味。グランドカヴァーに適しており、除草時間を削減する植栽として、また、葉の色のバリエーションの豊富さからカラーリーフプランツとしても注目されるため、多数の園芸品種が出回っている。花も紫系を主として白やピンクもある。花期は4-6月で、10-15cm程の穂状の花序を直立させて青紫の花を付ける。

アジュガより引用しました。

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ムラサキハナナ(花大根・ショカッサイ・オオアラセイトウ)

私が通院している花壇で見ました。多分ムラサキハナナと思います。

「ムラサキハナナ」はアブラナ科。ムラサキハナナ属。原産地は中国です。日本には江戸時代に渡来して全国に広がったようです。

ハナダイコン(花大根)とはいっても野菜でありません。紫色の 4 枚の花弁が「十字架植物」であることを示しています。
 空き地や土手などに一面に咲いているところがあります。20 年くらい前には,「花大根の種を差し上げます」などという投書が新聞に載るくらい,皆が欲しがっていたようですが,そのせいか現在はありふれた「雑草」になってしまったようです。しかし,群生している様は非常にきれいです。
 別名のショカツサイ(諸葛采)は中国の呼び名,オオアラセイトウの「アラセイトウ」とはストックのことです。

ムラサキハナナより引用しました。

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フリージア

我が家の花です。ピンクもあったのですが、枯れてしまいました。

残った3色です。浅黄スイセンとも呼ばれるように黄色が一番目立つようです。

「フリージア」はアヤメ科。フリージア属。原産地は南アフリカです。

フリージアの原種の多くは南アフリカに自生しており、世界でアフリカ大陸のみにしか存在しない小さいグループです。原種は11種あるといわれており、小さく可憐な花を咲かせ、まわりに甘い香りを漂わせるものや、地味な色合いで香りの全く無いものがあり、ひっそりと岩陰に、または乾燥した地に大して目立たず長い年月生き延びています。フリージアは多くの球根と同様に、種子繁殖と栄養繁殖により過酷な環境で子孫を残し生き延びており、その多くは南アフリカでも冬湿潤型の地域に自生しています。

清水園芸より引用しました。

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シャガ

我が家の花です。

「シャガ」はアヤメ科。アヤメ属。原産地は中国です。

シャガは常緑であるが、アヤメ科の植物には常緑はめずらしい。かなり暗い場所にもよく生育し、谷沿いの陰地や竹林などにも生育する。地下茎で繁殖し、群落を形成する。春に薄青色の花を咲かせる。花は1日しかもたず、開花した翌日にはしぼんでしまう。数日でももてば、もっと華やかであろうと思うのだが・・・

「シャガ」より引用しました。

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シンビジューム

我が家の花です。今年はこれだけしか開花しませんでした。母も少しがっかりしていました。

「肥料もやったのにね~」と言ってました。しかしまあ、これだけでも開花してくれて有り難いです。

洋ランの中でも特に低温に強く、初めて育てる人でも比較的とっつきやすいラン。花もちが良く立派なのでお歳暮のカタログにも良く掲載されています。園芸品種もたくさん存在します。ほとんどの品種が秋から冬に咲きますが、たま~に初夏に咲く品種もあります。花茎が長く伸びて、数輪から数十輪の花を付けます。葉もすらっとして美しく、花と葉のバランスが良く、鉢植えとしても完璧なバランスを保っています。

ヤサシイエンゲイより引用しました。

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ラクテンチシリーズ花編

ラクテンチでみた花たちです。メインはどうしても「チューリップ」ですね。お花畑がありました。後チューリップが開花すればもっときれいだろうなあと思いました。

名前の分からない花もありました。ラクテンチには植物園があると聞いていたのですが、改装されてなくなっていました。残念でした。温泉熱を利用した小さな植物園があったのですが、今は木が2,3本あるだけとかの案内係の人でした。いつか復活して欲しいです。

花公園などには適いませんがそれでもみるだけの価値があるお花たちでした。

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「ラクテンチ」シリーズ動物編

本日このような時間帯の更新になっているのは職場がまだ整備されておらず、定員20名に対してどうしても揃わずやむなく20名に達するまで自宅待機ということになりました。1~2週間で目途をつけたいと所長はお話されていましたが、どうでしょう?集まるでしょうか?

なるべく早い連絡を待っています。別に職場に出資しているわけではないので「詐欺」ではないと思います。スタッフさんも揃っていました。後は20名をどうクリアするかでしょう。後数名という話でした。頑張って定員確保をお願いしたいです。

さて、話題はかわって「ラクテンチ」シリーズ動物編です。

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談笑する人々

私としては初めての人物の撮影です。今まで花などの静物が多かったのですが、何気ないスナップ写真も良いかなと思い載せてみます。

自然な感じが出ていたら良いのですが・・・。

人物だけでは不安なのでチューリップも載せます。ほぼ満開できれいでした。

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サクラ8分咲き

別府の「ラクテンチ」のサクラです。8分咲きですが、ほぼ満開と言ってもいいぐらいの開花でした。満開になったらさぞきれいだろうなあと思いました。

新しい遊具や吊り橋などがあって昔のラクテンチとは違っていました。

動物も入れ替わっていました。大人しい動物が多くなった気がしました。

ちょっと遅くなりましたが、これから何回かに分けて私が観たものを紹介していきます。

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ヘリクリサム「かんざし姫」

我が家の花です。撮影は2月下旬でした。もう随分前の花です。今はわずかに細々と咲いています。

「ヘリクリサム・かんざし姫」はキク科。ヘリクリサム属。原産地はオーストリラリアです。

ピンクの小花が可愛い矮性のヘリクリサムです。従来のヘリクリサムは高性種ですが、かんざし姫は草丈20cm前後で鉢物として楽しめます。花色はローズ系のミックスです。鉢物のほかドライフラワーとしても楽しめます。

タキイのヘリクリサム「かんざし姫」より引用しました。

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ギョリュウバイ

我が家の花です。母が見切り品を買ってきました。まだまだ大丈夫のようです。

「ギョリュウバイ」はフトモモ科。レプトスペルマム属。原産地はオーストリラリア、ニュージーランドです。

オーストラリア・ニュージーランドを中心に約80種が分布する常緑の低木です。葉の姿がギョリュウ科の樹木「(御柳)」に似ており、梅のような花を咲かせるので「ギョリュウバイ(御柳梅)」の名前があります。日本でよく栽培されているのは「レプトスペルマム スコパリウム」とその園芸品種で、たいがいそれらをさしてギョリュウバイと呼んでいます。葉は先端がとがった形をしており小さくて堅いです。花の大きさは1~2cmで枝の先端近くにびっしりと付けます。一重咲きや八重咲きがあり、色は白、紅色などがあります。

ヤサシイエンゲイより引用しました。

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